アイクロップスとは

アイクロップスは、テレビの映像端子に接続するだけで、対象物を約200倍の大きさで画面上に映し出すことができるデジタル顕微鏡です。
付属品をつければ動き回る昆虫も水中生物も見られ、テレビにつないでみんなで楽しめます。
また、頭皮やお肌のチェックも簡単にでき、毎日の美容にもとっても便利です。1台あれば家族みんなで楽しく便利に利用できます。

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株式会社バンダイから発売

アイクロップスは米JAKKS Pacificが開発したもので、昨年の発売以来、既に60万個以上を出荷する人気商品となっています。日本では株式会社バンダイより6月28日に税込価格7,980円で発売されます。
アイクロップスの主なターゲットは小学生の男女で、玩具専門店、家電店、量販店、百貨店の玩具売場等で販売されます。

トイショーで、知育玩具カテゴリーにおけるナンバー1

アイクロップスは、本体をテレビに繋いで見たいものにレンズを近づけるだけという手軽さでありながら、約200倍の高倍率で映し出されるリアルなミクロの世界を楽しむことが出来る、玩具を超えた本格的な顕微鏡です。これまでも海外では大変高い評価を得ており、世界一大規模といわれるドイツ・ニュルンベルクのトイショーで、知育玩具カテゴリーにおけるナンバー1となるなど、多くの賞を受賞しています。

始めてみるミクロの世界

今まで見慣れていた身近なものをミクロの世界で覗いて見ると、これまでと全く別の表情を見せてくれるものです。白い粒に見える塩が透明な塊だとわかったり、お札の中に隠れた文字を見つけることが出来たりと、新たな発見にも繋がります。好奇心旺盛な子供たちはもちろんのこと、肌や頭皮のチェックもできるので、大人ならではの使い方でも楽しめます。

デジタル顕微鏡アイクロップス